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さてさて、プロットを練るぞ
新しい学校のリーダーズさんをずーーーーっと観てしまっていた。表現!って感じでかっこいい。
今日は風がなくて息苦しい
結局大逆転裁判やってないな(買ってはある)
土曜日は掃除デイ🧹🧼🧽
でっかくて汚いクマのぬいぐるみ🧸を洗って乾かしてほつれたところを繕ってお手入れしてあげるしゅ〜が見たいんだよ〜!消化のいいあったかい滋養のあるものを食べさせて体を温めて加湿器のかかったいい匂いのする部屋で上等の寝衣を着せて柔らかい布団にくるんで子守唄を歌って欲しいんだよ〜しゅ〜に!!!!!
うああ〜っっママしゅが見たい!!見たいよお〜〜〜〜!!!
ママしゅが見たいよ〜
原稿のお手伝いをしていた。なお自分の原稿は…
次は『〈よそおい〉の心理学:サバイブ技法としての身体装飾』を読む。長くかかりそう〜
『##NAME##』も読んだ!短いけどしんどい話だった…。視点は色々あるけど、児ポ関係ってどういう内容がダメか、どこまでなら許されるのかっていう話に終始しがちで、そういうのって肉体に線を引いていくようなものなんだなあと思わせられた。そして、線を引かれているその肉体自身は主体化されることなく消費されて細っていくというか。夢小説っていう装置がよかったな〜。名前を入れないことが救いになってることを可視化するのにこんなに端的なツールはないよね。ラストまでそれで色々繋がった感じがある。しんどいけどおもしろかった。
##NAME##
##NAME##
『Z世代のアメリカ』、結構長いことかかったけど読み終わった。世代論的な話というよりは、現代アメリカの様相を示す中での一つの視点としてのZ世代だったな〜。案外党派性についての固定観念を持っていたので、プロ・ライフのあたりの話がとても勉強になった。
Z世代のアメリカ
Z世代のアメリカ
ママのことは正直なところ自業自得&因果応報だと思ってはいるけど、それはそれでその生き方しかできない悲哀みたいなものを感じるので、否定も肯定もしないでただお手入れしてくれるような人がいたらいいよね〜って思ってママしゅに着地したところがある
ひなつきはLINEでどんな話してるんだろうな〜くだらないネタ写真とか無言で投稿してそう
山岳賞とってきます
今日が週後半の山⛰️
しごおわ〜お疲れお疲れ!胃腸!おつかれ!
普通に二日酔いになっていました
いやー仕事という割には楽ちんな作業だけど、まあまあおつかれさまだね
はひ〜(業務終了)
ひんひん
今日が前半戦の山だ〜
ひとまずママ路線は置いておいて好きなことやろ〜ってなったのは割といいことだと思うんだけど、何やるんだろうね?ストの中で、今回ちょっと糸口を掴んだみたいなことを言ってたけど、お絵描きあたりかな。この人演奏もやるけど、ストでの言及はなかった気がする。読み直すか…?あのたっぷりこってりストを…?
今回は4枚目で打ち止め。ピンクを愛でる者として桃李も1枚くらい狙おうかな
!のストを読み返してると、やっぱり学院ていう閉じた箱庭の感じが好きだなあという気持ちになる。!!の方が個人的にストの完成度というか、まとまりは良いようにも思うけど…二次創作もしやすいし。
ある程度歳をとってくると、中二病より高二病の方がキツく感じるんだよね。だから途中は無茶苦茶げんなりしたけど、終わり方が個人的にとても「らしかった」とは思う。あの二人はここで現実に敗北して良かったんだよ。
とはいえ大団円って感じじゃないから賛否はありそう。
とはいえ大団円って感じじゃないから賛否はありそう。
あと、ママのママ像がやっぱり母性の正の側面じゃないというのがわかったのは良かった。やっぱりヴァギナ・デンタタだよな〜
二人とも案外さっぱり次のステージに行けたのは良かったね。そんなにポジティブな感じでもないけど、その辺りのドライさ、そこはかとなく漂う惨めさ、投げやりさみたいなものがこのユニットっぽいというか、まさに因果応報でそこは割と好き。







